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WAONチャレンジ

以前に歩数計アプリの記事で書いていたRenoBodyというアプリがあります。
1日の歩数が8,000歩を超えるとWAONポイントを1ポイント獲得できます。
なんとなくポイントがもらえるということで始めてはみたものの。
近所にWAONで買い物できる場所があまりなく、使い道に迷っていました。

ポイントを現金化できれば一番良いのですが、その方法がわからず。
WAONが使えて、かつ近所で利用することがあるお店はオリジン弁当くらい。
ある程度たまったらWAONにチャージして弁当でも買おうかと思ってました。

そのまま半年以上過ぎた頃、WAONでamazonギフトが買えるとわかりました。
amazonギフト等の金券関係は現金でしか買えないところが多いです。
しかし、ミニストップであればWAONで購入可能とのこと。
先月の記事で書いたセブンイレブンnanacoの関係に似ています。

イオンカード作成時の特典で、ときめきポイントなるものを貰ってました。
これもいまいち使い道がわからず、どうしようかと思っていました。
上記のWAONの件を知ってから、2,000ポイント全部をWAONポイントに交換。
WAONにチャージして、ミニストップでamazonギフトに換えてきました。

このことで、WAONでamazonギフトを買えることが実証できました。
長らく迷っていたWAONの使い道もこれで決まりました。
nanacoと同様、コンビニで購入可能な最低額1,500円を目指すことに。
RenoBodyの他にWAONポイントを稼ぐ方法がないかを調べました。
歩数計アプリだけでポイントを稼いでいると4年以上かかってしまうので。

ネットで見つけた方法としては、以下のようなものがありました。

・イオン ハッピーゲート
 土日にイオンでイオンカードを専用機にタッチすると2ポイント貰える

・イオン リサイクルステーション
 ペットボトルや古紙をリサイクルしてリサイクルポイントを貯める

RenoBodyのキャンペーンもあり、想定より早くポイントがたまっています。
1年半以上経過して現在のWAON残高は1,003円。目標まであと497円です。
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チェンジ

ポイントを稼ぐ手段もちょっとずつ変わってきてるな、と思います。
手間が掛かるわりに実入りが少ないタスクはカットの方向で。
その分できた時間をもっと稼げるタスクに割り当てる方向へ。

まぁ、アプリのサービス終了に合わせて変えざるをえない所もありますが。
2017年の春から使っていた「スマポ」が先月でサービスを終了しました。
2年弱で稼いだポイントは14,000円相当。大変お世話になりました。

サービスが終わって、帰宅中のチェックインに掛かる時間も減少。
毎日の帰宅が15分くらい早くなったと思います。

休日に新宿に寄る機会があると、ポイントを取りに周辺を一周してました。
スマポショプリエが稼働していた頃は小一時間掛かっていたと思います。
その時間も最近は半分くらいに減ったような気がします。

以前「歩いて稼ぐ」という記事で書いたアプリ「kilos」は昨年11月で終了。
1月から11月末までの1年弱で稼いだポイントは400円相当でした。
単に歩いているだけで稼げる額としては良かったと思います。
これの終了に伴い、スマホを見たり操作したりする時間が若干減ったかも。
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nanacoチャレンジ

昨年の記事で書いたとおり、以前imaココデというアプリを使っていました。
1年ほど前、このアプリのポイントを稼ぐ機能がなくなってしまいました。

1000ポイント残っていれば商品券に変えてましたが、その時点で残りは100。
100ポイントで交換できるのはnanacoポイントのみだったので、これに交換。
nanacoカードを持っていなかったので、このために作りました。

nanacoポイントの換金手段を調べましたが、適当な方法は見つからず。
なので、ポイントを電子マネーにして買物にでも使おうかと思っていました。
しかし、調べてみると、nanacoでamazonギフトが買えることがわかりました。
これならamazonで商品券か何かを購入すれば換金できるかな、と思いました。

ギフト券の類いは現金でしか買えないことがよくあります。
しかし、セブンイレブンであればnanacoで購入が可能。
という調べがついたので、昨年からnanacoポイントを貯め始めました。
セブンイレブンで売っているamazonギフトの最低額は1500円
というわけで1500ポイントを目指すことにしました。

電子マネーが1500円になるように現金をチャージするという手もあります。
しかし全部ポイントでまかなえればそれに越したことはなく。
nanacoポイントを貯める手段を調べたところ、出てきたのが以下。

・nanacoニュース
 週一回届くメルマガのリンクをクリックすると抽選で100ポイント

・イトーヨーカドーアプリ
 アプリでのチラシ閲覧、来店時のチェックインでアプリポイントを貯める

・イトーヨーカドー リサイクルステーション
 ペットボトルや古紙をリサイクルしてリサイクルポイントを貯める

1年経過して現在974ポイント貯まりました。目標まであと526ポイント

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日本縦断チェックインの旅

旅行が趣味です。

trip.jpg

純粋に観光を楽しむ普通の旅行とは、少し違った観点で旅行を楽しんでいます。
自分が好きな歴史上の人物が、実際に活動していた場所を訪れてみたり。
小説の舞台になった街に実際に行ってみたり、そんな楽しみ方をしています。

スマホでチェックインをすることを覚えてからは、それが更に変わった物に。
移動中や旅行先のスポットを事前に調べてから旅に出るようになりました。

以前に書いた通りMUJI passportはお店の近くに行けばチェックインできます。
新幹線での移動中でもチェックインは可能で、実際にやってきました。
時速300キロでスタンプラリーをやっているようなものです。

2017年、同じ年に九州と北海道を旅行してきました。
新幹線で陸路を走り、その道中でチェックイン。
片道でチェックインした店舗数は50ほど。金額に換算するとたった5円ですが。

まだスマポショプリエで来店ポイントを取得できていた当時。
博多で、札幌で、楽天チェックニアリも併用してポイントを稼いでいました。
ある意味、チェックインをしながら日本を縦断した1年だったと思います。

札幌では、時計塔や大通公園といった定番の観光スポットに行きました。
加えて、札幌駅から6キロほど南にあるHTB周辺まで足を伸ばしました。
「水曜どうでしょう」によく出ている平岸高台公園に行ってみたかったので。

公園を後にして平岸通まで出て、通りを北上し、ファミレスでチェックイン。
ファミレスの北、数分の所にある駅から地下鉄に乗り、札幌駅まで戻りました。

先月札幌で起きた爆発事件のニュースを見て、何やら既視感が。
ファミレスの北隣りにあった不動産屋居酒屋が、爆発で潰れていました。
あのファミレスも窓ガラスがたくさん割れたりして大変なことに。
多少なりとも縁があった場所で大きな事故があって、しばし呆然としました。
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JREポイント

JR東日本が2016年から始めた、比較的新しいポイントサービスです。
元々JRの駅ビルのポイントカードを持っていて、長年使用していました。
それが廃止になり、代わりとしてJRE POINTカードを持つようになりました。

JREポイントのWEBサイトがあり、そこでポイント履歴の確認などができます。
また、スマホ用アプリとして「JRE POINTアプリ」があります。
このアプリでチェックインしてポイントを稼ぐことができます。

2017年の春頃からアプリを使っていますが、現在とは機能が変わっています。
以前は「ポイントルーレット」というくじのような機能がありました。
滅多に当たりませんでしたが、当たっても1ポイントだったような。
また、JRE加盟店の半径数100メートルでチェックインすると必ず1ポイントに。

1日1回だけ使えた機能だと思いますが、チェックインは加盟店ごとで各1回。
通り道にアトレグランデュオなどの加盟店が複数あれば回数は増えます。
1日に加盟店の数×1ポイント分のポイントが稼げました。

2017年の暮れ頃だったと思いますが、ルーレット機能廃止に。
チェックインは必ず1ポイントだったものが、抽選方式に変わりました。
3回に1回くらいは当たっているような気がするので、確率はまあまあ。
しかし、確実にポイントが稼げる機能がなくなってしまいました。

また、アプリで稼げるポイントは全て期間・用途限定になりました。
使用期限は取得日の翌々月の月末で、使い勝手が悪くなった気がします。

加盟店でカードを提示すると100円の買い物ごとに1ポイントがつきます。
こちらはポイントの有効期間も長く、用途の制限もありません。
SuicaViewカードのポイントと統合され、たまりやすくもなりました。

ビーンズnonowaなど加盟店も増えていき、使いどころは増えています。
ただ、アプリのポイントまわりの機能に物足りなさを感じます。
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レシーカ

以前に書いた通り、レシーカという登録制みたいなアプリがあります。
レシートをスキャンしてアップするとTポイントをもらうことができます。
このアプリを使用してから一年が経過しました。

TポイントのサイトのFAQには、次のような利用条件が書いてありました。

・有効なTカードが登録されたYahoo!JAPAN IDの準備
・エントリーサイトよりエントリーを実施
・当選メールの受け取り

気づいたら全部の条件を満たしており、利用開始に至りました。

1日に3枚まで、レシートをスキャンして登録することができます。
レシート1枚につきTポイントを1ポイントもらえます。
毎日3枚登録したとして、3×365=1095ポイント

月に20日以上登録があると、ボーナスで20ポイントもらえます。
毎月条件を達成したとして、20×12=240ポイント
1年でもらえる最大のポイント数1095+240=1335ポイントになります。

この一年の実績としては、934ポイントでした。
レシートが1、2枚の日もあれば、買い物をしない日もあるので。

この他、Tポイントをためるアプリがあって、並行して利用しています。

・Yahoo!ショッピング
・Tポイント×シュフー

ためたTポイントは主にYahoo!ショッピングで商品券の購入に充てています。
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ONE LUMINE

首都圏を中心に展開する駅ビル・ルミネの独自アプリです。
2018年現在、ルミネは東京・神奈川・埼玉に10数店舗が営業中。

ポイントのシステムはMUJI passportとよく似ていてマイル制です。
買い物1円ごとに1マイル、チェックインで10マイルがたまります。
MUJI passportのステージに相当するものとしてランクがあります。
ランクが上がるごとに、店舗の発券機でお買い物券を発行できます。

ランクはブロンズシルバーゴールドと上がっていきます。
更にその上にプラチナVIPSVIPがあります。
5万マイルでブロンズに到達し、500円分のお買い物券がもらえます。
100マイルが1円相当ということで、これもMUJI passportと同様です。
1回のチェックインは10マイルなので、0.1円相当になります。

無印良品と比べると店舗数は少ないですが、こちらも回数制限なし。
すべての店舗で1日1回までチェックイン可能です。

MUJI Passportとの違いは、ランク(ステージ)のリセット時期。
MUJI Passportは2月末、ONE LUMINEは年末にリセットされます。

ルミネ1、ルミネ2がある大宮では一気に2回のチェックインが可能。
有楽町ではルミネ1、ルミネ2、ルミネストリートの3回。
新宿ではルミネ1、ルミネ2、ルミネエスト、NEWoManの4回。
ルミネを冠していないNEWoManも入っています。
ルミネ0というホールがあるので、一応ルミネなのかもしれませんが。

ネットショップのアイルミネも1店舗としてカウントされています。
実店舗はないため、どこにいてもチェックイン可能です。

それと、なぜかピザ屋の800°DEGREES 南青山店が入っています。
ルミネ要素はなさそうですが、現地に行くとチェックインできます。

ルミネのイベント会場で特典コードが用意されていることがあります。
これをアプリに入力することでマイルをもらうことができます。
今年はアーティスト(コムアイ)のトークショー等に行きました。
たいてい1,000マイルもらえますが、円に換算すると10円相当です。
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MUJI passport

MUJI passportという、無印良品独自のアプリがあります。
買い物の時にレジで見せると、1円ごとに1マイルがたまります。
各店舗で1日1回、チェックインで10マイルをためることもできます。

ステージが上がるごとにマイルに応じたポイントがもらえます。
ステージは、シルバーゴールドプラチナダイヤモンドの4つ。
2万マイルでシルバーに到達して200ポイントになります。
ポイントは10ポイントから10円の買い物で使うことができます。

100マイルが1ポイント=1円なので、10マイルは0.1ポイント=0.1円。
1回のチェックイン0.1円相当ということになります。

MUJI passportのチェックインは位置情報を使用しています。
店舗の半径500メートルくらいに入ればチェックインが成功します。
位置情報を使用するチェックインのポイントで多いのは、1回1円相当。
それから考えると0.1円相当は低めの金額です。

しかし、無印良品は店舗数も多く、1日のチェックイン数にも制限なし。
行動範囲に店舗が多く、無印良品で買い物する機会も多いです。
生活環境に合っていると思い、普段からよく使っています。

吉祥寺では4店舗、新宿では6店舗を一気にチェックインできます。
これらを合わせてようやく1円相当になる程度ですが。

チェックインでたまるスタンプが、都道府県別に用意されています。
東京東京タワー神奈川中華門埼玉深谷ネギ千葉落花生
北海道時計台で、福岡博多ラーメンらしき図案でした。

無印良品のネットサービスを利用してもマイルがたまるようです。
自分はこちらのほうはあまり利用していませんが。
無印良品で購入した衣類をリサイクルに出すと1,000マイルになります。
こちらの「BRING」というプロジェクトはよく利用しています。
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imaココデ

ぐるなびが提供する、imaココデというアプリがあります。
いや、ありましたと言うべきか。

2017年の4月頃から使い始めて、年末までに1000ポイントほどためました。
このアプリでたまるのは「おでかけポイント」というポイントです。
これを三越商品券1,000円分と交換しました。

過去には、東京近郊の観光スポットの口コミ投稿でポイントになったようです。
自分が利用を始めた頃には、投稿はできてもポイントはつかなくなってました。

観光スポットや飲食店へのチェックインに関しては1ポイントがついていました。
楽天チェック等と違い、超音波をマイクで拾う形式ではありません。
位置情報で識別しているようで、半径数100メートルに入ればチェックイン可に。

アプリを使い始めた頃はチェックインは1日5回まででしたが、やがて3回に。
それもなくなり、ポイントを稼ぐ方法はミッションのみになりました。

自分が参加した頃のミッションは、地下鉄の駅にチェックインするという内容。
これも5種類ほどあり、うまくやれば1日5回までポイントがつきました。
このミッションの数もやがて3つになり、2018年の年明けにはゼロになりました。
これにより、ポイントを稼ぐ方法がまったくなくなってしまいました。

アプリは現在も稼働中で、つい最近も一部ギフト交換終了のお知らせが来ました。
過去の投稿なども閲覧可能で、そのためだけに残しているのかもしれません。

疑問なのは、ぐるなびのホームページで今だにポイントがたまると謳っている件。
有名企業が行うユーザへの情報提供としては、片手落ちという印象があります。

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honto

読書が趣味です。

book.jpg

読むのはほとんど小説で、常にカバンの中に1冊入れて持ち歩いています。
家で読むことはほとんどなく、主にカフェで読んでいます。
1冊を読むのに数週間、場合によってはひと月くらいかかります。
読み終わったら新しい本に変えるので、常に新しい本が必要です。

去年の春から「honto」というサービスのアプリを使い始めました。
このサービスを通して本を買うと、100円ごとに1ポイントがたまります。
hontoのポイントは、1ポイント1円相当で本を買うのに使えます。
アプリは電子書籍ビューアですが、「あしあと」という機能がついてます。
1日1回のタップで、hontoポイントを1ポイント稼ぐことができます。

また、hontoのウェブサイトには「あしあと抽選」という機能があります。
1日1回、ボタンを押すと抽選で100人に100ポイントが当たります。
自分は当てたことはありませんが、毎回1ポイント(49,900人)は当たります。

この他、会員カード管理等の機能を持つ「honto with」アプリがあります。
こちらにはチェックイン機能があり、1日1ポイントを稼ぐことができます。
サービス取り扱い店舗の半径数100メートルに入るとチェックイン可能です。
お店が複数あっても1日にチェックインできるのは1回のみとなります。

本を買った時につくポイントは1年ほど使えますが、その他は2か月です。
あしあとポイント、抽選ポイント、チェックインポイントが各30ポイント/月。
有効期限が切れる前にこれらのポイントを使おうとすると、
30日×3種類×2か月=180ポイントを2か月に1回使うことになります。
年に何冊も本を買うのであれば、ポイントをためる意味はあると思います。

上記の他、本のレビューを投稿すると5ポイントがもらえます。
120冊ほどレビューを書けば文庫本1冊を無料で手に入れることができます。
さすがにそこまでの時間は割けないので、これは実行していませんが。

最近では本を買うのに現金は使わず、図書カードをよく使用しています。
カードの残額の減りを遅らせるために、ポイントを稼いでいる感じです。
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